メルボルンは読書シーズン!
2009 年 6 月 1 日 月曜日週末は友達の赤ちゃん(ブルーノ)を見に行ってきました。
名前を聞き間違えブルースと読んでいたらブルーノだと
いう事が判明!また恥をかいてしまいました。![]()
話はかわりますが、最近メルボルンも冬にはいり、ちょこっと
だけ肌寒いですね。(日本の冬と比べるとかなり暖かいですが。)![]()
このシーズンはやっぱし家にこもって読書するのが一番いいです。
といっても読書は苦手ですが…でも最近おもしろい本を家で
発見してそれに夢中になっています。![]()
その本は”Roald Dahl の Tales of the Unexpected”という本です。
長い小説の本ではなくて短い短編のストーリーで構成されているので
1ストーリーごとに読みきれる事のがうれしいです。![]()
子供向けの本ですが結構分からない英単語が出てくるので辞書を引きながら
の読書で単語の意味を引いてからまた本に戻るのが…おっくうです。
しかしながら、この間友達のPETAと話をしていると読書の話になり
”今この本読んでるんやけど、辞書ひきながら読んでいるから、なかなか前に
すすまないんだよねーって”言うと”私も引きながら読むよー”って言っていました。
どうやらオーストラリア人で英語が母国語の人もまだまだ知らない単語がいっぱい
あるので辞書をたまに使うらしいです。
そう考えると”いっぱいわからない単語があるなー”とへこんでいたのですが、ちょっとだけ気持ちが楽になりました。
まさや


