ホーソン
イングリッシュ ランゲージ センター
Hawthorn English Language Centres
2007年10月10日更新 |
| 学生数 |
530人 |
日本人比率 |
7〜8% |
インターネット |
無料(日本語可) |
| 日本人スタッフ |
不在 |
クラス人数 |
15〜18人 |
| 主な国籍 |
韓国、中国、タイ、コロンビア、UAE等30ヶ国からの留学生が在籍 |
| 施設 |
図書館、自主室、スポーツ施設、カフェテリア、留学サポートアドバイザー、PC設備 |
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| 場所 |
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| 学校住所 |
442
Auburn Road, Hawthorn |
| アクセス方法 |
メルボルン空港から約40分 |
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| 最新の情報をお問合せ下さい。 |
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| 学校概要 |
ホーソンランゲージセンターは、メルボルン郊外であるホーソンと呼ばれる、市内から電車で約10分の郊外に位置している。世界でも名高いメルボルン大学の付属英語コースだけあり、その知名度はメルボルン1。提供コースは多種多様に富み、一般英語からケンブリッジコースまで生徒の幅広いニーズに対応している。また、オーストラリア国内で最も歴史ある語学学校の一つとして、その教育方法にも独自の手法を確立しており安定した人気を集めている。学生のサポートシステム・インターネット環境なども語学学校を超えた設備を備えている。
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| この学校のここがスゴイ!
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オーストラリアでメインコース(専門学校・TAFE・大学・大学院への入学)を希望する人にとって大きな壁となるのがIELTSスコア。基本的に、このIELTSテストの結果によって希望入学校への可否が決定されます。そこでホーソンが登場します。ホーソンのIELTS対策コースは歴史が古く、いいスコアをとりたければホーソン、という伝説がありました。今でこそ、他校の対策コースも同等のクオリティーを提供していますが、それでも、設備の面、教師陣の経験などからするとIELTS対策コース=ホーソンがイメージが強いのが現状です。また、規定以上のIELTS以上を保有していれば、大学準備コースに入学、10週間勉強後、メルボルン大学への入学が可能となります。 |