タスマニア大学付属語学学校
University of Tasmania - English Language Centre
2008年2月26日更新 |
| 学生数 |
Hobart:
約200人Launceston:
約60人 |
日本人比率 |
15% |
インターネット |
無料(日本語可) |
| 日本人スタッフ |
不在 |
クラス人数 |
15人程度 |
| 主な国籍 |
韓国、チェコ、タイ、マレーシア |
| 施設 |
PCルーム【24時間】、図書館、ジム、その他大学施設 |
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| 場所 |
| ホバート |
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ロンセストン |
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| 学校住所 |
(H)
Hytten Hall, French Street, Sandy Bay,
7005
(L) Newnham Drive, Newnham 7248 |
| アクセス方法 |
- |
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| 最新の情報をお問合せ下さい。 |
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| 学校概要 |
オーストラリアで 4 番目に古い大学と知られるタスマニア大学は、 1890 年に設立され、現在、 1 万 2 千人の生徒が就学している。その中で、海外留学生は約千人と少なく、また、風土・人々それぞれに他州では味わうことのできない穏やかな環境で勉強できる点で現在も人気が高い。タスマニア大学付属語学学校はホバート、ロンセストンにキャンパスを構え、どちらのキャンパスで勉強したいか選択が可能。コースも充実しており、一般英語から IELTS 対策コースまで幅広く、レベルが達せば、 1 モジュール終了後、コースの変更も可能。また、他州に比べ驚くほど授業料が低水準であることも人気のひとつ。
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| この学校のここがすごい! |
大自然の中での勉強。これは同校でしかできない体験の一つだと思います。また、土地柄あまり遊ぶところがない(!?)ため、クラスの仲間との距離も他都市に比べ、ぐっと近くなるそうです。学生の大半が大学への進学を目指しているアジアからの生徒が多く、また大学付属ということもあり、内容もハードなのでしっかり勉強したい人には勧めの学校のひとつ。語学コースは年に 9 回、 5 週間のタームで行われておりタームの間には 1 、 2 週間の休みがあるときがあるので、時間をうまく使うことで勉強と旅行の両立も可能です。
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| この学校のポイント! |
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国立タスマニア大学付属の語学学校。
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英語コースは年に 9回 5週間のタームで行われておりタームの間には 1, 2週間の休みがある時も
あり時間を有効に使える。
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キャンパス内には寮もあるので、現地生徒と一緒の外国の大学でキャンパスライフを楽しみたい人に
もお勧め。
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日本人が少ない町タスマニアで、英語の勉強に集中出来る。
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ロンセストンにもキャンパスがある。
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